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Wednesday, May 04, 2011

判決。シケー!

花園の五月はなかなかににぎやか。

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芍薬やら卯の花やらが花盛り。

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ワタシが植えたあやめも咲き始めた。

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ん?
なんぢゃこりゃ~sign01sign01sign01

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即刻シケー判決確定。
もう、頭紫に染めて花喰いやがって…annoy


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爛漫日記/園芸編」カテゴリの記事

Comments

どどどどどーやってシケーにしたんでございますか?
その方がコワい話ですわ。
このヒト、本当に自分を紫にして、花食っとるね。
すんごい美味かったんだね。
でも。
死んでいただきます。

Posted by: テツのかあちゃん | Thursday, May 05, 2011 at 05:36

この死刑執行された方はもう少ししたら、お空をひらひらと舞うお方じゃないんですか?、、weep

Posted by: gen-san | Thursday, May 05, 2011 at 09:01

この子は アゲハ系の幼虫です
いつか必ず美しい蝶に成長します
殺さないで下さい

Posted by: 冬馬 | Thursday, May 05, 2011 at 09:02

あげはの子にみえないけどなあ。
あ、カラスとかかな。
子がガだったら躊躇いなく殺せるのに、
あげはとかもんしろだと、殺せない。
さ、お食べとか言うのよ、ワタシ。
そんなワタシに、パセリとか、
なんでやねん、ってつっこんでたのかも(笑)。
なんて理不尽(笑)。

Posted by: しゃーねい | Friday, May 06, 2011 at 06:10

しゃーねいさん こんなところで・・・
アヤメ食う幼虫は初めて見た
主食がアヤメではない筈なので こういう場合は近くのどうでもいい葉っぱにのせてやる
生物学的な蝶と蛾の違いって知ってる?
ここで語るのはやめとこう
死刑執行した西太后がでてこないうちに ここらで退散

長話は 純喫茶だから何なんだ で 

Posted by: 冬馬 | Friday, May 06, 2011 at 10:05

cloverテツぼっちゃまのかぁちゃま

シケー肯定派はどうやらかぁちゃまだけのモヨウ…。
だって、ねぇ。

この時はね、ワタシも花かじられてて気が動転して、さ。
とにかく花から引き離さんと、って思って、二本の生指で浮かんだがや。
そしたらなんか、ムニュっとした感触が伝わってきて、その瞬間、うぎゃ~thunderって叫んで手を振りまわしたら、そのアオムシは紫色の液体をワタシの指にちっと残して、視界から消えてしまっただよ。

…ムカシはアオムシなんかも平気で掴んでたはずなんだけど、さぁ…think

clubgen-sanさん

そうかもしれませんが、花園ではこーいうヒトがワンサカ湧いてですね。
梔子とかまる坊主にされたりしてるんでやんす。
その生存権は既に却下されておりまして…。

clover冬馬さん

それがですね、どうでもいい葉っぱなんて、半径5メートル以内には無いんですよ…。
というか、このテのヒトたちは既に不倶戴天の敵ですのヨ。
たとえそれがオオムラサキになるアオムシだったとしても、ココではシケー執行を免れる理由にはならないでしょう…。
いえ、オオムラサキのアオムシが分かるわけではないんですが…coldsweats01
女王さまなんて、良く効くようにとゴキジェットふりまいておいでなさいましたよ…shock

cloverしゃーねいさん

蛾は毛毛虫だから、ますます情状酌量の余地なし。
アゲハもモンシロチョウもシジミチョウも、このあたりイロイロいっぱいいてとってもとっても湧いてくるのよ~coldsweats01
いえ、他所で見たアオムシだったらナンにも命とったりしないんだけど、さ。
ヒトの庭で花食べたり植木食べたりしてるやつに情け容赦はかけないヨ、なカンジよ。
どちらにしても、ワタシがやらなきゃ女王さまがゴキジェットを…coldsweats01

Posted by: SAKURAKO | Friday, May 06, 2011 at 16:53

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