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May 2007

Thursday, May 31, 2007

死ぬかと思った…

今日、生まれて初めて救急車というものに乗せてもらった。
何故乗せてもらったかというと、それはもう、言うも恥ずかしい事なのだが、とにかく、こうして今お日記カキカキ出来ているということは、その現場を見た人にはちょっと“あんびりばぼ~”なことに違いない。
それもこれもノノさんのおかげと思い定めて、明日からちょっと、行いを改めようと思った。

しかしナンである。
あの救急車という乗り物は、すこぶる乗り心地が悪い。
サスペンションがよろしくないというか、道が悪いというか・・・。
ホントに痛い人だったりすると、その振動がそれはそれは苦痛であるに違いない。

今回の私の場合、全くもって自分のせいでコトここにいたったのだが、道路端に道をよけてくれている車を眺めながら救急車は行くのだ。
すみませんねぇ、お急ぎのところ皆さまにもご迷惑をおかけしまして…なキブンで、罪悪感倍増である。

とにかく、今日はちょっとかなり反省しておこう。
ご迷惑をかけたいろいろな皆様、あいすみません。
ご心配頂いたご親切な皆様方、どうもありがとうございました。
お礼を言いたいのだが、お礼を言う先がわからないので、とりあえずこの場をお借りして、ということで・・・。

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Tuesday, May 29, 2007

松柏大飯店で朝食を

高雄は台北とかに比べて、ホテル代が安いということなのだが、今回お泊まりの松柏大飯店、ツインで6,900円と、それはそれは好感の持てるお値段なのだ。
しかも朝食付。
先日仕事で利用したY口の某Sンルート国際ホテルY口がシングル6800円朝食別だったことを思えば、ちょっとびっくりなオレンジドレッシングが供されていたとしても、まぁ、よいのではなかろうか。

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日本でもわりと見かけるようになった豆苗だが、生でいただくのは初めて。
あんまし美味しいとはいえなかったような…。
それよりなにより、このマーマレードをミキサーにかけてちょろっと塩を加えたようなオレンジドレッシングに、女王さま、箸が止まる。
しかし、もう一つあったドレッシングというのが、サウザンアイランドドレッシングと、これまた女王さまお好みでない。

「どうして中華風ドレッシングがないのぢゃぞぇ~><!」

よっぽど辛いお味だったらしい・・・。

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朝食メニューは結構豊富だった。
和食っぽいものもそこはかとなく混ざっていて、しっかり食べようと思えば食べられるカンジ。
しかし、さすがにシューマイや若鳥の中華風甘酢あんかけみたいなのはなかった。
どうやら、そういうメニューが朝食バイキングに並ぶのは、本場以外の国でらしい…。

ワタシの朝食はこちら。

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この季節、パイナップルがぶち美味しいと聞いていたので、とりあえずパイナップルはたっぷりと。
南国だから、朝はいっぱい珍しい果物がいただけるだろうと期待していたのだが、並んでいたのはこの脂肪分解酵素パパイン効果よりも、果糖による体重増加効果の方が高いこと間違いないと思われるパイナップルと、ガジガジの如何にも美味しくなさそうな皮つきメロン。

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しかしこの時、ワタシはまだ、この“え~っ、美味しくなさそ~!”でスルーしたガジガジメロンが、かのグァバだということを知らなかったのだ…。
ジュースの中には、“グァバジュース”と表示された、見た目卵のほとんど入ってないミルクセーキみたいな飲み物があったのだが、一応これは飲んでみたのだが、ワタシの知ってるピンク色のグァバジュースの味とはあまりにもかけ離れていて、それを正しくグァバと認識することが出来なかった。
なんだか、甘みの少ないざらざらした青臭いバナナジュースといったカンジ。
生のグァバなんて、ここいらではまず口に入ることはないというのに…。

いや、知らないということは、恐ろしいことである…。

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Wednesday, May 23, 2007

台湾縦断食べ歩き~もくじ~

2007年5月19日から5月24日までの6日間、Sさんと一緒にお腹がねじれるほど台湾で食べて来ました。
…台湾の前後もワタシは食べました(笑)

Photo美食の薔薇園にリンクしています。

プロローグ 5月18日
渡台前夜

1日目 5月19日
お夕食は、かる~く2回
松柏大飯店

2日目 5月20日
松柏大飯店で朝食を
土砂降りの台南
 沙鍋鴨~阿美飯店~ Photo
 担仔麺~度小月~ Photo
夢時代で夕食を~趙壽宏饂飩猪脚~

3日目 5月21日
甕仔鶏 Photo
烏来春秋

4日目 5月22日
台湾茶を買うなら!~意翔村茶業・林華泰茶行~
台北の四川料理~正宗小魏川菜餐廰~
家美飯店

5日目 5月23日
家美飯店で朝食を
リニュ後の故宮博物院
取り敢えず…~鼎泰豊~

6日目 5月24日
帰りがけの御駄賃?

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Saturday, May 19, 2007

松柏大飯店

この日のお泊まりは松柏大飯店。
ちょっとリーズナブルだが、フロントの皆さんも親切で、特に不自由なものもなく、よろしいのではないでしょうか~なホテル。

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ところで、香港とかもそうなのだが、台湾のホテルその他のトイレの横には、えらく立派な屑かごが置いてある。

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これは、使った紙を捨てる屑かごなのだ。
トイレにそのまま流してはいけないのだ。
しかし、頭でわかってはいても、体がそう動いてしまうこともあって、なかなか、なかなか…なのだが、日本でも、空港のトイレには横に大きなゴミ箱が置いてあるのがこれと関係あるんだろうかと、ふっと思ったりもしたりして…。

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お風呂も完備、タオルは使い古しのぺナぺナだったが、まあ、お値段もお値段ですし…ということで(笑)
何よりこのホテル、ちょうど前のところにちょっとこぢゃれたスタバちっくなコーヒー屋さんがあり、またコンビニもあって便利なのだ。

では、明日は台南観光ということで、お休みなさ~い!

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お夕食は、かる~く2回

8:00にM山空港を飛び立って8:50に関空着、さてもこれからどうやって時間をつぶそうかと考えていたら、女王さま、リラクゼーションスポットを発見、頭皮マッサージをしたいとおっしゃる。
なんというか、これからアシツボマッサージテンゴクへ旅立つというのに…。
しかたがないから、スタバでコーヒーを飲みながら待つ。
隣はキハチだが、どうも朝からソフトクリームの気分ぢゃないし…。

今回ご同行いただくSさんと目出度く合流して2時間前に搭乗手続きに行くと、そのあたりはすでに人でいっぱいだった。
やはり週末台北というヒトが多いんだろうか…。
なんというか、ゴールデンウィーク以上の込み具合な関空(笑)

13:00発のエアーニッポン便といっても、EVA航空との共同運航なのだが、それで台北へ。
ハローキティジェットではなかったが、機材は新しくて快適。
現地時間2:50着予定を少々遅れて桃園空港に到着、ここから松山空港へ移動して高雄へ行く。
花園空港でなんとか乗り継げないかとトライしてみたが、関空で国内線に乗り継ぐようにはいかなかった。
がっくし…。

松山空港から、華信航空だかに乗って高雄へ。
着いたら19:00、しかもスゴい雨!
降りる時、そこはかとなく恐怖を感じるくらいの勢いで、かなり急降下して降りたような気がする。
日本やったら引き返すかも・・・。
そんくらいの雨だった…。

そこからタクシーでホテルへ、そして荷物を置いて、明日の台南行自強号の切符を買いに高雄駅へ。
それからさらにウロウロとした結果、予定していた客家料理屋さんが閉まってしまった。
とりあえず、手近にあった刀削麺屋さんに入って飢えをしのぐ。

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酸辣麺70元。
刀削麺というのは、大きく丸めた瓜状の塊を刀で削って茹でたものだが、食感としては手打ちうどんの切れっ端を集めたようなカンジ。
その後、ウロウロしていると、澎湖料理の古家に行きつく。
このお店は、前回の台湾旅行の際、その辺りの某おいちゃんに美味しいと教えてもらたところなのだ。
なので、ここで食べなおすことに。。。

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このお店は、ディスプレイされたいろいろな食材を指定し、料理法を指定するという方式。
見覚えのあるものから、意味不明のものまで、いろんなものが並んでいる。

まずは、突き出しの2品。

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花園近辺ではニナと呼んでいる貝。
美味しいけど、小さいのは身を抜くのがタイヘンなのだ。
それがこんなにいっぱい…。
はっきり言って、ニナだけこんなに食べられますか!ってカンジ(笑)
でも、美味しいのだ。
生のニンニクと唐辛子でガンガンしそうだが、でも、美味しいのだ(笑)

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まぐろの角煮。
棚の横には黒マグロ入りました!と大書されており、ここでもマグロが珍重されている様が窺えるし…。

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イカとセロリの炒め物。
ほのかに香る香菜が、これまた美味しい。

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好奇心に勝てず注文してしまったウニ。
体液ドロドロのバフンウニなのだが、これ一個で400円くらいするくせに、大味でザラザラしていてちっとも美味しくない(笑)
おまけに添えられた練わさびが、半端ぢゃない量でもう、笑うしかないぢゃない~♪でなかなか面白かった。

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これは、ワタシがどうしても食べてみたかったタケノコ。
黄芽でアクがまったくなくって甘くって美味しい。
しかも、節になっている部分が頭の先2センチほどで、他は全部根っこ部分なのだが、日本のタケノコの根っこは堅いのに、このタケノコのは柔らかいのだ。
マヨネーズがたっぷり添えてあったが、お醤油をかけていただく。
このタケノコで、木の芽焼きが食べてみたい…。

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〆の炒飯。
よく考えてみたら、〆の麺はもう既に済んでいるハズなのだが…。

この、一日目の二回食べた晩御飯が、今回の旅行の飽食ぶりを早くも暗示していようとは、この時点では想像だにしていなかったのだった…。

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Friday, May 18, 2007

渡台前夜

とある理由でマイレージ成金の花園一家。
ということで、台湾へちょっくらお出かけすることと相成った。
今回は関空から台北へ飛ぶのだが、13:00の飛行機に乗り継ぐためには、8:00の飛行機に乗らなければならないのだ。

ということで、前日から松山へ出る。
松山へ出た時に女王さまがお食事をなさるばしょといえば、クダンのきよみず。

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突き出しと先附。
ずいきと胡麻酢であえた蒸しあわびがGood!

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造りは、鯛とカレイの焼き皮造りと鱧の落とし。
麦わら鯛とはいうものの、やはりこの時期の鯛でも美味しい鯛は美味しいものであるようだ。

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鮑の肝は、生のまま土佐酢で。
今日は、いつものコース料理と違って、特別オーダーメニュー“鮑の天丼”なのだ。

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“鮑の天丼”とはいえ、鮑だけの天丼ではない。
おっきな車えびだって入っている。
その頭でお味噌汁。

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これがその、“鮑の天丼”。
玉ねぎと、そしてニンニクを入れてかき揚げ風にしてある。
ニンニクなんて~!と、一瞬思うが、これが病みつきになるオイシサ!
ニンニクは、ない方があっさり素材の味がよく分かる風に仕上がるのだろうが、たっっぷりあってももっとあっていい気になってしまうから不思議である。
なかなかの美味♪

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最後はシャーベット。
梅と小豆のダブルコースだと思うが、最早記憶が定かでは…。

しかし、明日から台湾で食べたい放題だと言うのに、こんなことでいいのかしら…。

「良いのぢゃぞぇ~! 台湾に行ったら、日本の食べ物が恋しくなるに決まっておるのぢゃから、その前に食べておくのぢゃぞよ~!」

だから女王さま、美味しいものを食べるとお金がかかるんです。
そこいらヘンのこと、お分かりいただいてマス?

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Tuesday, May 15, 2007

花とお幸ちゃまとお人形

朝の凛とした空気。
みかんの花の香り…。
あら?
なにかしら?
みかんぢゃない花の香りがするわ。
とってもいい香り…。

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へーくそかづら

へ?

「だから、へーくそかづらよ。」

どうしてそんな名前なん?
そう尋ねると、予想の範囲内のちょ~オゲレツな答えが返ってきた。
こんなにいい香りなのに…。

今日は午前中、女王さまのご道楽にお付き合いだった。
お幸ちゃまは、運動場に枯葉剤が散布されてしまったことから係留ワイヤーが1.5メートル状態なので、ストレスをためておいでだろうと、一緒にお連れして差し上げた。

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超絶おかわいらしい…。
お幸ちゃまも、ピラカンサスと仲良しでご満足の御様子。

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このピラカンサス、けっこう巨木である。
…ポカホンタスと取り違えそうになるのは、ワタシだけだろうか…。

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お幸ちゃま、コボンちゃんともうまくやっていけそうである。

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皐月梅も花盛り。
なんとも麗しい五月…のハズだったのだが、その後すこぶるチョーシが悪くなる。
そう、症状的には花粉症である。
とにかく、花ぢゃなくって鼻がツンツンにつまって機能していない。
隣の国から、今日もナニやら飛んできているらしい…。


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Saturday, May 12, 2007

やる気のない食卓

ジツは、この4日ほど、女王さまにはお留守でいらっしゃる。
四国八十八ヶ所めぐり~土佐~という3泊4日のイベントにお出ましあらしゃって、今日がお帰りになる4日目ということだが、その間ワタシは、女王さまにお付き合いして肥え太ったブンをそぎ落としてしまおうと・・・おうとしたのに、何故か落ちないこのカラダ…。

しかし、女王さまもおいでにならないことだしと、食事はちょ~手抜きがつづく。

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一日目の晩御飯。
何が手抜きって、コンロでご飯(笑)
しかも、買い物にいくのが面倒だから、あるもので鍋。
しゃぶしゃぶ用豚バラは、一応六白黒豚と表示されているが、半額で買って、その後冬眠させていたもの。
カイワレの頭がはねられているのは、冷蔵庫の中で息も絶え絶えになっていたから。
白滝も生イモこんにゃくなのだが、賞味期限をよく見ると、気分が悪くなりそうだったので、なにも見なかったことにした。
とはいえ、独活だけはお御馳走。
豚しゃぶは、たっぷりのお野菜をお肉でマキマキしていただくのが美味しいと思うが、この独活というのが、きっといい具合に風味を添えるに違いない、との目論見通り、見事に当たった。

翌日のお昼は、この豚しゃぶの雑炊。
といっても、入れたご飯は冷凍豆ごはん。
ミドリのプチプチが美しい雑炊は、それだけでネギいらず!

とまぁ、こんなカンジで本日のお昼。

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半田そうめんという極太そうめんを茹で、そこに玉ねぎ・胡瓜・野菜入りてんぷら・鰹節をトッピング。
ここいらで“てんぷら”というのは、じゃこ天のことである。
この野菜入りてんぷらは、白身のすり身にわかめ・人参・ゴボウとかが入っている。
さつま揚げの薄っぺらいヴァージョンというカンジ。

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これに、無造作に造りしょうゆをかけていただく。
ちょっとかき混ぜると…

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鰹節の下に仕込んだポーチドエッグが顔を出すのだった。

このお昼ごはんの前に、体重計に乗ってみた。
が~~~~~ん!
何時もほどは絶対にご飯を食べてないのに、体重が変わっていない…。
昨日、空腹に耐えかねてほおばったポテトチップスのせいだろうか…。
それとも、あのハーゲンのアイス?
あるいは、めんどくさくなってつい、カップ麺なんて買いに行ったのが悪かったのだろうか・・・。
いかにカップ麺とはいえ、鍋で煮込めば鍋も汚れるというのに…。

結局なんだかんだ言って、ワタシには真剣にダイエットをやる気がないのかもしれない。
それが、無意識のうちに食卓に現われている…。

今日は、タイトルと中身がうまくまとまった(笑)

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Thursday, May 10, 2007

いぬふぐり

いきなりなのだが、ジツは最近ちょっと気になっていることがある。
ほかでもない、お幸ちゃまの“ふぐり”のコトなのだが、ときどきおんなじようなトコロが擦りむけているのだ。
はじめはあまり気に留めなかったのだが、これがさいさいだと、やっぱり気になる。
昨日、お洗濯したばかりのスノーマンの敷物に、なんだかピンク色の汁みたいなのがついていて、こりゃどーしたものかと思っていたら、どうやらまた、擦りむいているようなのだ。
こんな恥ずかしいコトは、誰にも相談できないし、いったいどうしたものだろう…。

このまま終わってしまうと、あまりにもナンなので、今日お幸ちゃまとお散歩した時のお写真を…。

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花園のお池。
ここからは、時々お魚が泳いでやってくる。
自動流水方式なので、お掃除する必要もない、便利なお池である。

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小さくするとよく分らないが、クローバーの花にきれいにピントがあったので。

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裏庭に咲いた赤い花。
どう見ても、“情熱のタワシ”にしか見えない…。

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Wednesday, May 09, 2007

マドレーヌはちょっと・・・

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ピエール・エルメの焼き菓子詰め合わせ、マドレーヌ2種とフィナンシェが入っている。
ピエール・エルメの焼き菓子詰め合わせだから、何が何でも買わないといけないような気がして大量に買ってしまったが、その分マカロンを買って、冷凍しておけばよかったと思っている今日この頃…。

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普通に美味しいのだが、こと焼き菓子に関しては、ピエール・エルメであらねばならない理由というのは何もない。
そんなカンジ。
見た目ラズベリー風味のマドレーヌにうっかりひっかけられてしまったような気がするが、しかし、こんなに香料やらナンやらを入れなくっても、美味しいマドレーヌは美味しいはず。
紅茶でも時々あるが、軽佻浮薄なフランス貴族っぽい味がした(笑)

PC、“でる”を使い始めてからすこぶる使い勝手がよろしくない。
Officeやらなんやらが、全部最新ヴァージョンになったはいいが、あまりに変わりすぎてちっともついていけないのだ。
ゆっくりイロイロ試してみる余裕もないときているから、とりあえずワープロだけ使っているカンジだが、これがまた、かしこ過ぎてワケがわからないのだ。

フォトショのしょぼいヴァージョンも、しょぼいながら最新のものにしたのだが、これまた操作がよくわからないし、“戻る”機能がなくなってて使い勝手が悪いったらありゃあしない。
あと3カ月たったら、もっとサクサク更新が出来るようになるかもしれない。。。vv

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