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Tuesday, September 12, 2006

銀しゃり

301

T嬢にいただいたお米、分かってはいるのだが(笑)水道水で研いで、六甲のおいしい水で炊いた。
それでもやっぱり、このお米は美味しかった。
お米を研ぎながら、ワタシがお米を研ぐのは一年のなかでこの季節だけね…と感慨を深くしたものだったが、このイロといいツヤといい、そしてかんだときにじんわり口の中に広がる甘さといい、これが銀しゃりなのね。

今日、仕事中にイスから落ちた。
ちょっと重いものを机の隣に移動させようと、つい~とイスを滑らせたら、そのままバランスが崩れてしたたか打ち身である。
この打ち身、時間がたつにつれてどんどん痛みが酷くなる。
くっすん…。

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