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April 2006

Tuesday, April 25, 2006

自己診断

ワタシは、自律神経失調症なのではないかと、斯様に自己診断を下してみた。
そのゆえんは、まず身体の冷え。
もうすぐ5月だというのに、まだカイロが手放せない。
いつもからだの芯が寒く、足は痛みを感じるほど冷たい。
12月と同じ格好をしていても、それでも寒くて寒くてたまらない。
次に、倦怠感と眠気。
いつも疲れた感がとれず、仕事中もいつも睡魔との闘いで、食後も必ず眠くなる。
しかし、夜は寝つきが悪く、目覚めも悪く、ちっとも熟睡した感がない。
それに、サイキンちょっと呆れるほど食べているような気がするのだが、太った感がない。
これはきっと、消化不良だからだわ。
この過食症気味なところも、何かが狂っているに違いない。
しかも心配なことに、シゴトのやる気だけでなく、シュミの世界への逃避もサイキンなんだか面倒くさくなってきた。
いよいよ、何かが狂っている。
とりあえず、身体にいいという苦丁茶を飲みながら、口の痛みや乾き、皮膚がかゆい、肩こり、頭痛、目が開かないというのも自律神経失調症の症状であるらしいとのネット上の情報に、やっぱり自律神経失調症との自己診断に確信を持つワタシなのだった。
しかし、今日は寝る前にあのイチゴを食べておかねば!

…おかしい。。。
食欲不振というのも、自律神経失調症の症状らしいというのに、これはまったく自覚症状がない…vv

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Sunday, April 23, 2006

ら~めん放浪記

おとつい、おシゴト場でラーメンの話になった。
当然、ラーメンが食べたいと思った。
ということで、昨日たいそうお疲れ状態にも関わらず、ちょっと遠いが手打ちラーメンを食べに行こうと家を出た。
しかし…5時過ぎだというのに、その店は閉まっていた。
ショック・・・。
ココロはすっかりラーメンだったので、今更ラーメンを食べずに帰ることも出来ず、先日聞いた行列が出来ているというラーメン屋さんへ行ってみる。
77そのラーメン屋さんに、そこからさらに20分程かかってようやっと到着。
店内は良くあるラーメン中華屋さんってカンジ。
ここは開店前に“ああ、ここにラーメン屋さんが出来るのね”と思って通り過ぎたことはあったが、行列まで出来るとはしらざった。
メニューはとんこつ・しょうゆ・みそのヴァリエーションで、普通のラーメンは550円。78注文したのはネギメンマラーメン醤油620円。
イメージしたのは、普通のラーメンにネギとメンマが大盛りで入っている姿だったのだが、目の前に運ばれてきた者は違っていた。
この炒めてある野菜類の中にも何処にも、チャーシューはひとかけらも入っていなかったのだった。
それと、炒めるときの油多すぎ・・・。
これはちょっときつい。
麺は細麺でスープも臭みなどなく食べやすいのだが、油が・・・。

ということで、なんとなく不完全燃焼なラーメンになってしまったので、今日改めて手打ちラーメンを食べに行く・・・。
79ここのラーメンは1日100食、売り切れたら閉店なのだ。
以前の経験だと、夕方仕事が終わってから行っても開いていたので大丈夫だろうとタカをくくっていたのだが、今日は12時を過ぎると次から次へと人が入って来て、なんだか、しばらく来なかった間にケッコウな繁盛振りである。
80ここは中華そば600円かつけ麺700円だけ。トッピングにプラス100円で半熟煮卵、200円で炭火焼チャーシューがある。
今日は中華そばに煮卵を入れた。
チャーシューはいかにも炭火であぶったような香り付き。
スープは鶏ベースだが、鶏肉の味がしっかり出ているカンジ。
そして麺は、つるりとしたのど越しがなんとも心地よい、非常に透明感のある麺だったりする。
もうすこしコシがあってもいいんぢゃないかとも思うが、手打ちラーメンはここのものしか食べたことがないため、ザンネンながらどのくらいのレベルなのか判定できないのだった^^;
しかし、ここの手打ち麺を食べると、機械打ちのラーメンは総じて舌触りに違和感を覚えるような気がするので、その点ではやっぱり手打ちだけのモノはあるのかも・・・。

このら~めん屋さんの隣は仁保川。
鯉がいっぱい泳いでいた。

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Thursday, April 20, 2006

東奔西走南北縦断

月曜日は下関へ行って九州を見た。
火曜日は和木町、川の対岸は広島県。
水曜日は朝宇部市の瀬戸内海を見て、それから美祢市へ抜け午後には長門市の日本海に到達。
木曜日は須佐。須佐の隣は田万川町で、その隣は島根県だ。
毎日200キロ以上走って、毎日お金儲け中のケーサツ屋さんに二度三度遭遇するも、ナンとか難を逃れて現在に至る。
高速を走っているときに意識がなくなったとか、気が付いたらガードレールに激突するかと思ったとか、後ろを見ずにバックしたら車がいて、スンごい顔で睨まれたとか、イロイロあったが、なんとか無事だったりした。
いやいや、めでたしめでたし。

ワタシは別に、毎日あっちこっちと遊び歩いているわけではないのだが、遊んでいるようにしか見えないらしい。
それに、毎日毎日お出かけ先で美味しいものにありついたわけでは決してない。
昨日は前の車につられて入ったうどん屋さんで、ごぼう天うどん380円だったし、今日こそは須佐で尊イカを食べようと勇んで出かけたにも関わらず、事前情報のお店は定休日。
他の飲食店は一軒も見つけることが出来ず、スーパーであたるんぢゃないかとの不安にさいなまれつつ、鯖寿司368円を購入、駐車場で食べた。
75その前は…というと、高速に乗る前にすませておこうと、お久しぶりのさぬきの平日限定天ぷら御膳。
これは花膳990円。
ムカシからここは手打ちの不ぞろいな蕎麦たちではあったのだが、最近それが一段とひどいような・・・。
この日も2.5ミリから5ミリと、ちょっとタイソウな誤差だと思う・・・。
76その前は長府の小串屋で点心膳3150円。これに茶そばとデザートがついているのだが、そのデザートは桜風味のミルクゼリー、底にアンコが入っていてなかなか良かった。
造りも悪くはない。
が、“おこわ”と書いてあったのが、普通のご飯のちりめんをかけたのに化けていたのはちっと淋しかったかも。。。
お味は、わるくはないけど、これを食べるためにわざわざ下関にまで行くかといえば、行かないでしょう。
ここはうに懐石とかうに料理が得意らしいので、そっちだといいのかも・・・。

う~ん、こうしてみると、なんだかすんごいだんだんぼそりなお昼ごはん・・・。

追記
昨日はO野田で20℃だった。
そのほぼ同じ時間に、今日はA東で8℃だった。
なんか、おかしくない?

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Tuesday, April 18, 2006

お疲れぎみ…

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花園は今、花盛り。
こんなに花があるというのはめったにないことだ。
女王さまには、早速お人形の撮影会。
しかし…ワタシはここ数日来の疲れのせいか、お付き合いしようにもキブンが悪くなって来た。
宿題も溜まり放題で、コールデンウィークが2回欲しい有り様だというのに、今日はもうだめだ…。
明日の朝、目が覚めたらちこっと宿題をしよう・・・。
おやすみなさい…ZZZ

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Monday, April 17, 2006

ぶらり下関

69下関…山口にして山口でないこの本州西端の地の観光PRといえば、高杉晋作と奇兵隊&耳なし芳一いやさ源平合戦である。
功山寺は紅葉の名所だが、元治元年高杉晋作が奇兵隊を率いて藩政府に反旗を翻した際、ここでなにやらパフォーマンスがあったとかで、そのモニュメントが建立されている。71なかなかぷりち

~な馬さんのお○り・・・。
しかし、話し合いによる和平工作を不服として軍事クーデターを起こし、その結果として藩政府に捕らえられていた仲間が全部首ちょんぱされた上に、その後の内戦で骨肉相食む惨劇と、今のカンカクからしたら何処がエラいのだろうと、ちょっと不思議な気がするが、それがジダイというものなのかしら・・・。Dscn0340





そんな陰鬱な気分を吹き払うかのように、功山寺は花と芽吹いたばかりの緑でとても美しかった…。
名残の桜もさることながら、石楠花が盛りを迎えようとしていた。
70そして、緑の桜が一本。
この桜、10年経っても緑なのだろうか・・・。
花園にはその昔、カイドウザクラというのを大量に植樹したのだが、ショッキングピンクであったハズのその花が、今年は真っ白になっていた。
何故かしら・・・。



72次にみもすそ川公園へ。
ここは、関門海峡の一番狭いところらしくて、そのムカシ内政問題に対するカードとして外国船の砲撃という、なんとも稚拙な政治戦略?のために砲台が築かれ、その後の4カ国連合艦隊の報復攻撃によって沈黙させられたという、イワクインネンのある場所だそうだ。
今でも、5基の砲台が恨みがましく関門海峡に向かって据えられ、行き交う船に砲口を向けている。
もう一基、屋根の下にも大砲がある。
下関戦争の時分捕られた大砲を地元出身の某代議士が外務大臣の時に返還してもらい、そのレプリカを作って据えたものだそうだ。
でも、レプリカだし・・・(笑)

73そして壇ノ浦といえば、紙芝居屋さんの登場である。
祇園精舎の鐘の声、諸行無常のひびきあり…と、平家一門と安徳天皇の悲劇を涙なしでは聞けない名調子で約10分間語ってくれるらしい。
BGMは琵琶の変わりにラジカセがシンセサイザーの音を奏でているようだった。
Dscn0365そして、関門橋をバックに義経が怪力無双の知盛に背中を向け、八艘飛びで逃げるオブジェが置かれていた。
そこにはかって大河ドラマに出演した俳優の手形なんてのも押されていたが、そんなん、10年経ったのち何人がそのことを覚えているのだろう・・・。
800年という長い時間を経て今に名を残す源平双方の英雄豪傑の皆さんは、きっとその余りに近視眼なモニュメントを鼻で笑っているに違いない。

いや、ワタシは別に、下関観光協会やら関係諸団体やらにケンカを売りたいわけではないのだが、一過性のブームに頼っていては、観光客は減る一方だと・・・。

しかし、みもすそ川公園というのは、海に面しているのにどうしてみもすそ川公園なのかしら?

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百花王府

女王さまのおばーさまん家は、そこいらでは名の知れた牡丹処である。
今年も色とりどりの美しい花を付け始めた。
なかなか、見頃の時期に伺えないのがザンネンなのだが・・・。
今年は来週末辺りが見頃のようだ。

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Thursday, April 13, 2006

オンフックの功罪

ワタシがわらしべ・・・ぢゃなくって、可愛らしい“わらわべ”だった頃、電話に突如、オンフックなる機能がついた。
受話器を置いたまま電話がかけられるのだ。
しかしそれは、受話器を置いたままでもお話できるという、そこまで優れた機能ではなかった。
なんどか使ってみて、その“わらわべ”は思った。

相手が受話器を取ってから、ワタシが受話器を取るまでに要するこの3秒の待ち時間が、先に電話を取った相手に対してとってもご無礼だわ・・・。

この3秒はケッコウ長い。
はっきり言って3秒音沙汰なかったら、無言電話だと判断されていきなり受話器を置かれても、文句は言えまい。
なにより、電話で呼び出しておきながら、電話に出た相手を待たせるとは、なんてエラソーな人の道に外れた行為なんだろうと、そう感じられたのだ。

以来、その“わらわべ”がオンフックの機能を使うのは、何べんかけてもつながらない某サービスセンターに電話するときとか、“番号のあとに#を押してください”とか言う、機械のおねーちゃんとお話しするときだけになった。
そういうときには、頗る便利な機能である。

しかし、世の中にはケッコウこの機能を使ってヒトサマのお宅に電話をかける人がいる。
いや、花園へそうやって電話をかけてくる人というのはめったにいないのだが、たまにそういう風な電話がかかってくると、はっきし言ってあんまし愉快ではない。
ワタシがあんまし愉快でないことは、ヒトサマはもっと愉快でないに違いない。
このオンフックの不愉快増殖機能は、なるべく使用を控えた方が賢明であると、つくづくそう思う今日この頃なのであった。。。

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Monday, April 10, 2006

土日のち月曜日

今日は、キブンサイアクである。
土曜日は朝の11時から夜の10時まで、ここいら周辺や防府天満宮近辺で遊んだ。67日曜日も朝の11時から夜の8時まで、あっちゃこっちゃウロウロして遊んだ。朝起きたとき、それはもう、モーレツに鼻が詰まって花粉症の症状が激しく出ていたにもかかわらず、山奥の重源の郷というトコロまで行った。
帰宅途中、とってもかなり具合が悪くなった。
この季節の重源の郷は、なんだかとっても、ワタシの体質には合わないようだ・・・。

そして、今朝はものすご~い倦怠感。
あまつさえ、免許証がない!
どっかで落っことしたには違いないのだが、土・日のどの時点で何処に落っことしたやら、まったく不明である。

が~~~~ん!

部屋を片付けたら出てくるかと思って少々片付けてみても、免許証は出てこない。
なんてこったい。。。

免許証だと、お金が借りられるのだ。
良くない使途はいっぱいあるのだ。
ワタシは、もしかすると気が付かないうちに、ものすご~い借金大王になってしまっているかもしれない・・・。
胸が張り裂けそうになりながら、ケーサツ屋さんに電話してみた。

「届いている中にありますので・・・」

やっぱり、落としていたらしい。。。
よかった・・・。
しかし、外は雨!
車で免許証取りに行ったらフケータイだし、どうすりゃいいの???

くっすんな月曜日の昼下がり。。。

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Saturday, April 08, 2006

やっぱり恐怖体験

恐怖体験の翌日、あんなことがあったのはウチだけに違いないと思いつつも、念のため聞いてみた。

「昨日、地震みたいなのありませんでした?」

あの怪奇現象は、どうやらウチだけではなかったらしい!
しかも、皆、異口同音に地震かと思ったが、それにしてはおかしいし、速報も出なかった、ということを言う。
そうなのだ、あれが地震であったのら、ワタシもあそこまでのキョーフは感じなかったのだが、ドアはガタガタ言うのに部屋は揺れないところが、ものすんごいキョーフだったのだ。

そのまた翌日、こんどはちょっと離れたH府のヒトに聞いてみた。

「ヘンなことありませんでした?」
「ありました~!!!」

通じた!
詳しい説明などなんにもしなくても、それだけで通じたのである!
彼女の話によると、T地でも同様の現象があったという。

途端に話は、牡丹灯篭からXファイルへと飛躍した。
今ナニかとウワサのI国基地に、ステルス戦闘機が極秘ミッションでやって来たとか、地球外生命体が何らかの行動を取ったとか、もう、モーソーのあらんかぎりを尽くしてその現象を理解しようとするのだが、モーソーすればモーソーするほど、恐怖はいや増し増殖していく。
いったいあれは、なんだったのかしら。。。
くわばらくわばら。。。

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Friday, April 07, 2006

恐怖体験

ワタシがリビングでいつものようにネット遊びに興じていると・・・頭の上からだんだんと足音のようなものが近づいて来た。
だんだんと大きくなり、リビングのドアがガタガタと音を立てて揺れた。
地震?
しかし、音はすれども揺れはない。
今までにも寝ぼけた時にそれはすんごいラップ音を聞いたことはあるが、こんなことははじめてである。
何時、ドアが破られるかと、まさに牡丹灯篭のキョーフである><

30秒くらいドアをガタガタさせる音が続いただろうか。
しかし、コワくて覗きに行こうにも行けやしない。
それからしばらく、ワタシはリビングに籠もっていた。
籠もっていたが、トイレはそのドアの外にしかないのだ・・・。

ユーキを振り絞ってトイレに行き、ついでにお風呂にも入ってきた。
しかし、まだなんだか、何かの気配があるような気がする・・・。
はっきり言って、すんごいキモチがわるい。。。

なので、今日は女王さまのお人形を借りて一緒に寝ることにしようと思う。
なんでも、髪が白いほうのお人形は、諸悪業を断ち切る仏牃という武器を持っていて、それで衆生のモロモロの罪科を斬りまくるというありがた~いおぼ~さんで、その人が人類を救うために自ら修羅道に堕ちて螺髪が吹っ飛んだ姿らしいし、黒い髪のほうはアタマ金色パンチパーマの梵天さまが衆生を救うために俗体となって現世に現れた、これまたと~ってもありがた~いお坊さんの化身なんだそうだし、なんとかしてください~~~!!!

ということで、ワタシはブジ、明日の朝の光を拝むことが出来るかしら・・・vv

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Wednesday, April 05, 2006

春夢…そしてその後

61昨夜は女王さまが楽しみにしておられたら・びゅっと・ぼわぜの日だった。
花園がこの西の果てに移転してからというもの、自称フレンチのお店にしか行くことがなかっただけに、女王さまにあれこれご意見しながらも、実はワタシも楽しみにしていたりして・・・。
62おりしも桜の季節。。。
ここ、ら・びゅっと・ぼわぜは知る人ぞ知るお花見スポット。
空一面の花の下での美味を求めて、この季節はなかなか予約が取れなかったりするのだ。

ああ、なんかいいことありそうな・・・♪
どんなお料理がいただけるのかしら~♪

ちなみに、このレストランからすぐそこんとこに、野村さっち~さんのお宅がある。
閑静な住宅街の中に、しっくり溶け込んだ美食の館なのである。
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ホンジツのワイン、白はコルトン・シャルルマーニュの91年、赤はムートンの70年。
ムートンといえば、毎年ラベルの絵(絵だけでなくって、字の年もあるのだが)がお楽しみだが、この年はシャガールだったりした。
ワタシはちっともワインに詳しくないのだが、そのワタシが聞いて知っている名前のワインなのだから、きっといいワインに違いないのだが、どのくらいいいワインなのかは、残念ながらよくわからない。
コルトン・シャルルマーニュでも、作り手によってお値段はイロイロらしいが、そこから先は、未知の世界なので触らないことにしよう・・・。
そんでもって、こういうお店では女性はワインリストを見せてもらえないものなので、どんなお値段がついているのかも、当然見なくて幸せだったのだった・・・。

お料理等々については、そのうち美食の薔薇園にupしようと思うのでここではやめておこう。
次、行けるのは何時かしら・・・。
昨日行ったのに、またすぐ行きたいお店というのも、そうそうあるものではない。
ら・びゅっと・ぼわぜは、やっぱりいいお店なのである。

とはいえ、一夜明けると今日は現実世界で生きていかねばならぬ・・・。
しばらくは、付いたお肉と落としたお金を回復するために、イロイロ努力しなければ・・・。
というわけで、今日の晩御飯は納豆うどん。
卵をちょっと、お湯の中に落として添えるのがミソ。
といっても、うどんを茹でるついでに一緒に鍋の中に落とすだけなので、超カンタンといえば、超カンタンなのだが、一手間といえば一手間(笑)

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